若手向け「強み活用」研修

若手がイキイキ働いて成果をあげる!
強みを最大限発揮させる「ストレングス・ファインダー®」研修

世界で2,357万人が受検した強み診断「ストレングス・ファインダー®」。事前診断を基にした個別アプローチと強みにフォーカスしたストロークで、参加者の意欲が高まります!単なる結果解説ではなく、「個人の強み」をどう「仕事の成果」に繋げるかを徹底解説。

実践にコミットしたアクション設定まで研修内でおこない、確実に成果へと繋げます。

こんなお悩みはありませんか?

①「弱みを克服するだけでなく、若手の強みを発揮させたい…」
➁「自身の強みを理解してもらい、若手のモチベーションをアップさせたい…」
③「メンバーの強みを活かした組織づくりがしたい…」

①自身の強みを理解する“専門的な診断”を事前に回答し、診断を用いた研修を実施!
➁若手一人ひとりの強みにフォーカスし、個別で具体的なアプローチや解決策を交えたプログラム!
③ニューノーマル時代に適した、オンライン完結型の研修!

「ストレングス・ファインダー®研修」が選ばれる理由

自分の才能を客観的に見つけ出すことが可能!

元となっている書籍は全世界で累計90万部発行(2020年7月時点)されています。ストレングス・ファインダー®とは、アメリカの調査会社であるGallup社が、50年以上をかけて、様々な心理学や業界・業種を超えたビジネスマンへのインタビューなどを基に開発したツールです。

ストレングス・ファインダー®では、人の持つ約5,000の才能を34種類に分類したものを資質(才能)と呼んでおり、診断後は、上位5つの才能を提示します。

部下の自己肯定感が上がり、モチベーションUPにも繋がる!

研修で使用される診断受講者は全世界で約2,357万名(2020年8月時点)とされており、世界中の企業がストレングス・ファインダー®を導入する理由の1つは、”自己肯定感の向上”です。

若手は、”他者から承認されたいという欲求が高い”、”自分の強みと向き合う機会が多くない”という特徴があります。そこで、客観的に自分の強みを見つけることで、自己効力感が上がり、仕事のモチベーション向上にも繋がります。

強みを活かした組織づくりをしていきたい企業に最適な次世代研修!

組織としての力を最大化をさせるための要因の1つは、組織に属するメンバー1人1人の強みを活かすことです。そこで重要なのは、1人1人が自分の強みを理解している必要もありますが、部下をマネジメントする上司も、部下の強みを理解していなくてはいけません。

メンバーそれぞれが強みを発揮するためにも、個々の強みをきちんと理解するためにも、かなり強力な研修となっています。

若手の強みを最大限発揮させる研修を

5つのポイントでご紹介!

◆実施はZoomのミーティングを用いて行います
※集合型(講師派遣)でも実施でき、その際は講師の交通費等実費を申し受けます

カリキュラム例

10:00-16:00の研修の場合

1.強みを活かすとは

・これまでの振り返り/やる気の源泉
・自己開発のプロセス

2.ストレングス・ファインダー®とは

・”強み“の方程式「才能×投資=強み」
・才能を開花させるための3つのSTEP

3.“自分”と“同僚”の才能を知ろう

・自分の資質を理解しよう(診断結果の配布と解説)
・4つのカテゴリー(資質群)
・”強み“発見のためのセッション

4.才能にフォーカス:私の取扱説明書をつくろう

・「私の取扱説明書」の作成
・周囲に知ってもらおう

5.パフォーマンス向上にむけて

・パフォーマンス向上のための3つのポイント
・才能開発のためのアクションプラン

診断は研修中に行うのですか?

対象は若手社員だけですか?

対面での研修も実施できますか?