面接で迷った末に採用して、「やっぱり採用しなきゃよかった・・・」と後悔したことはありませんか?
私はこんなお話をよく伺うのです。

ホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

早速ですが、採用面接の際に、内定を出すべきか出さないべきか、迷うことはありませんか?
そして、迷って迷って、迷った末に採用して、すぐに辞めてしまったとか、
半年くらいたってから「採らなけりゃ良かった・・・」とか、後悔したことはありませんか

実は、私どもジェイックでは、
そんな“迷い”と“後悔”を減らすために、ある適性診断を使っています。
今まで、実に多くの適性診断を試し、
やっと「これだ!」と思える「Hci-AS診断」に出会うことができたのです。

採用・面接は、社長の佐藤をはじめ、4名のチームで行っております。
そんな中、適性診断選びに試行錯誤していたのです。

実に多くの適性診断を活用しましたが、どれも今一つしっくり行かず悩んでいました。それは、

不満1:診断結果がいろいろな角度から分析されてはいるのですが、
      結局どこに結論が書かれているのか?文章ももう少しわかりやすくならないものか?
      →知りたいことだけが理解できるように書かれた診断結果はないものか?

不満2:特に性格診断に多いのですが、
      「A.休日は外で遊ぶ方が好きだ/B.部屋で本を読むのが好きだ」など、
      営業として、応募するなら、どちらに答えるべきかが明らかに分かる質問がある。
      本当に正直に答える人ばかりなのだろうか?
      →どちらに答えるべきかわかりにくい、本音を引き出せる質問項目はないものなのか?

不満3:検査時間が長すぎる!診断結果も翌日でないと送られてこない!
      自分で分析して結果を見れるものもあるが、診断結果は今一つ!
      →短時間の検査で、正確に当たり、結果もFAXで回答用紙を送ったら、
        その日のうちに返信されてくるものはないだろうか?

不満4:メンタルヘルスも大切な検査項目だけど、それ単体のテストだと時間がかかり面倒だ。
      →メンタルへルスも含めて、短時間で検査できる適性診断はないものか?

そんなことを常々考えていました。みなさまはいかがでしょうか?


しかし、その悩みも、5年前に、お客様であるA社に出向いた際に吹き飛びました。

その会社は急成長中で、先日、株式公開なさいました。
扱い商品は競合もたくさんあり、業界も決して景気が良いわけではありません。
しかし、そのA社だけは急成長しているのです。

社員のみなさまとお会いしたこともありますが、
すごく活気があって、前向きで、イキイキ仕事に取り組んでいるのです。

もちろん、採用後の教育もいいのでしょうが、
私はやはり採用の段階から何か違いがあるのではないだろうか?と常々そう思っていました。


社員様は120名いらっしゃいますが、採用は未だに社長様と副社長様で実施しています。
どんな採用を実施しているのか興味津々で伺うと、
ある適性診断を活用するようになってから、すごくうまく行きだしたというのです。

それが、「Hci-AS診断」だったのです。

「そんな適性診断があるんだ?」早速その連絡先を教えていただき、
その会社の方に説明に来てもらいました。
すると、日頃ベンチマークしている別の社長様も、活用していることがわかりました。

「このお二人の社長様が使っているのなら、私も試しに使ってみよう!
(実はけっこう有名企業も使っています)」


それがジェイックで、「Hci-AS診断」を使い始めたきっかけなのです。

「で、使ってみての結果はどうなの?」すごく良いのです。良い内容は以下の通りです。

良い1:時間は10分。質問はたった30問。
      たった10分で30の質問に答えるだけで、本当にその人がどんな人材かがわかるの?
      と思われるかもしれませんが、本当によく当たるのです。
      弊社の社員は、ほぼ全員この適性診断を受けておりますが、あまりに当たっていて、
      しかも診断結果の文章が、辛口と言いますかわかりやすかったので、
      思わず苦笑してしまいました。

良い2:メンタルへルスの項目もこの10分の検査時間に含まれていますので実施しやすい。

良い3:回答用紙をFAXすると、診断結果が、1時間以内に、A4で1枚に、
      必要なことだけすごくわかりやすい表現でまとめられてFAXで送られてきます。

良い4:その人材がどんな人材なのか?本当にわかりやすく表現されてきます。

良い5:どう指導するのかも明確に書かれているので、採用後の育成方法がわかります。
      (もちろん、既存社員の方にも使えます)


とはいえ、もちろん、デメリットもあります。


デメリット1:100%は当たりません。私の実績で言うと80%くらいです。
         20%外れると見るか、80%当たると見るか、解釈は見方次第です。
         (私はすごく高い確率だと思います)
         また、診断結果が非常にわかりやすく書かれているので理解しやす過ぎ、
         外れた場合は色めがねがきつくなる点もデメリットです。

デメリット2:知的能力を判断することはできません。
         その人がどんな性格の人材かは、すごく良くわかります。
         人物本位で採用される会社にはピッタリです。

デメリット3:お1人の検査費用が4,000円とけっこうな費用がかかります。
         しかし弊社では、それ以上の価値を感じているので活用しています。
         採用を誤ると何百万円もの損をしますので。精神的にもイライラしますし・・・。

そんな「Hci-AS診断」にご興味はございませんか。

もし、ご興味がありましたら、この適性診断をどのように活用しているか?
弊社の社員の実際の診断結果をお見せしながら、活用方法を公開する【無料】セミナーを、
開催いたしますので、ぜひ一度お聴きください。

このセミナーが無料なのは、弊社では教育研修や人材紹介を主事業にしていますが、
弊社以外の商品やサービスでも弊社で実際に活用していいものがあった時、
みなさまへの有益な情報としてそれをお伝えしているからです。



セミナーでお話することを一部ご紹介します。

1.ジェイックがこの適性診断を使う理由!
check 適性診断に感じていた3つの不満と疑問
check ジェイックがどうしてこの適性診断を知ったのか?
check 採用コンサルをしていた時、「予算があるなら使ってもいいんじゃないですか?」
  と指導していた私が、今、この適性診断を手放せなくなった理由
check 問題数は、たったの30問!10分で終わる!
   ⇒中途採用で、面接を20時からやったとしても、適性診断実施可能!
check 解答用紙をファックスしたら、ほんの1時間後に診断結果が戻ってくる!
check すべての企業にとって、最適の適性診断ではない
  しかし、人物重視で採用するジェイックには、これほど合っている適性診断はなかった
check よい適性診断の5つの条件

2.8割当たる!〜ジェイック社員21名の実例〜
check 診断結果解説!どこをどう見るか?ジェイック社員の21名で実験した診断結果
  実例資料をお見せしながら、解説!
check ジェイックで実際に活躍している人材の適性診断結果はコレ!
check 社員80名以上に実施し、分析することで見えた、自社で活躍する人材は、この数値が高い!
check 3人の社員の実例を詳しく解説
  1人目 達成意欲が極めて高く、プレイヤーとしてダントツの成績を上げていた29歳のマネジャー
  2人目 もとエステシャン⇒現人材紹介事業部 トップ営業マン 27歳の女性
  3人目 もと飲食店店長⇒現営業カレッジ事業部 トップ営業マン 33歳の男性

3.良い診断結果が出て、どうしても採りたい!そんなときには、このノウハウが役に立つ
check 社長面接で、絶対にやってはイケナイ3つのこと
check 社長が「イイ!」と思った人材を口説くコツ
check 自社で活躍できる人材を面接で見極める方法

4.メンタルヘルス(ストレスに弱い人かどうか)診断を有効に活用する!
check この20年で、メンタルヘルスの割合は2倍になった!
check 面接実績5,000人以上のプロもお手上げ!メンタルヘルスは、面接では見抜けない!
check 『採ってはいけない人』を採用すると、のちのち社長が非常に苦しむ!
check 実は、ストレスに弱い人は、面接での評価が高いことがある!「真面目そう?」「忠実そう?」
check こんな行動が出たらケアをして!メンタルヘルスの前兆とケア方法を紹介!

5.活躍する人材を採るための導入手順
check まずは、自社の社員10名以上に実施して、どんな結果の人物が活躍しているかを知る
check 社員の結果を分析し、採用基準を作る
check ほとんどの社長がやっていない、社外の人物を使って、タダで採用基準を作る裏ワザ!

無料の適性診断の使い方セミナーに参加したい
私たちと同じように、この適性診断ご活用の企業様より、このような声もいただいております

「面接が良かったので、『ストレスに弱い』という診断結果が出た方に内定を出しましたが入社日直前にメールで辞退されました」

  ある入社希望者に適性診断を実施したところ、彼は「ストレスに弱い」という結果が出ました。もちろんそのことは気になっていたのですが、面接では「いいな」と思った方なので二次面接に進め、最終的には内定を出したのです。しかし、入社数日前に「自信がないので辞退します」と、なんとメールで連絡が来ました。結局辞退いただいて良かったのですが、後になってみて、やはり彼はストレスに極端に弱かったのだなと思いました。最初から診断結果を参考にして、前の会社を退職した理由や物事の取り組み方について、ストレス面から面接を組み立てておけばよかったのでしょう。今後はこのストレス耐性について特に注意して見ていき、面接に大いに役立てたいと思います。

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少しでも良い人材を採用しよう!と志を同じくされていらっしゃるみなさまに、
少しでもお役に立てればと思っての説明会です。
もちろん、当日会場でこの適性診断を使ってくださいなどという営業は一切いたしません。
ご安心してお申し込みください。

是非、ご検討いただきご参加賜れば幸いに存じます。

興味はあるけれど、セミナーには参加できない場合は、
この適性診断に関する、資料をお送りすることもできます。

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最後になりましたが、御社の採用のご成功をお祈りいたします。