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 営業マン育成に関しての事例をご紹介しております。

 管理職の方が睡眠を削って訓練し、全員レベルアップ!

 プレゼンを磨いて、強力大手メーカーを退け、高額受注!

 売上があがらない解雇寸前の営業マンが、
 月間業績二位に!

 効果のある新規開拓手法の定着と営業マンが変わるため
の取り組み
 
 

- 業種 -

 
  エレベータ製造・改修工事
  
 
  - 地域 -   
 

東京都内
  

 
  - 教育前の現状 -   
  数千万円の契約を目指していても、営業準備が不十分。のんびりしたメーカーの営業体質で、営業自体が研究されていないため、営業活動の効果が低い。
  
 
  - 教育対象 -   
  7名の営業マン(30歳前後)、及び、5名の営業管理職(40歳から55歳)
  
 
  - 教育期間 -   
  5ヶ月
  
 
  - 教育方法 -  
  (1) 営業同行(4名)により現状把握
(2) 新規開拓リストの入手方法指導
(3) 会社の魅力訴求トーク作りと訓練
(4) 特定案件ごとのプレゼンテーション訓練
 
  - 概要 -  
  特定見込み案件のプレゼンテーションに備え、担当者を徹底訓練。競合が大手メーカーなので、知名度・信頼感では勝てない。そこで、価格面の優位性を訴求しつつ、競合に負けない技術力や信頼性を強烈に訴求するトークを作成、訓練した。
  
 
  - 効果 -  
  (1) メーカー的営業体質の改善
(2) 攻めの新規営業が習慣化した
(3) 社内での訓練が習慣化した

 
  - 成果 -  
  特定案件のプレゼンの徹底訓練をすることにより、2880万円受注。
 
 
  - 私の所感 -   
  上記の管理職の方がプレゼン後に、「こんなに聞き手から手ごたえがあったプレゼンははじめてだ。今までも自分なりに考えてきたつもりだったが、研修を受けてみてほとんど何もやっていなかったと気づいた。ホントに今回の研修は勉強になっています。」と感想を述べていらっしゃいました。私もすごく嬉しくて、ニコニコしてしまいました。