ホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。 株式会社ジェイックの知見寺(ちけんじ)直樹と申します。 早速ですが、採用面接の際に、内定を出すべきか出さないべきか、迷うことはありませんか? そして、迷って迷って、迷った末に採用して、すぐに辞めてしまったとか、 半年くらいたってから「採らなけりゃ良かった・・・」とか、後悔したことはありませんか? 実は、私どもジェイックでは、そんな“迷い”と“後悔”を減らすために、ある適性診断を使っています。 今まで、実に多くの適性診断を試し、やっと「これだ!」と思えるものに出会うことができたのです。もし過去に、迷った末に採用し、「やっぱり採用しなきゃよかった・・・」というご経験をお持ちでしたら、3分間だけお付き合い下さい。
そんなことを常々考えていました。みなさまはいかがでしょうか? しかし、その悩みも、一昨年の9月に、お客様であるA社に出向いた際に吹き飛びました。 A社は急成長中で、先日、株式公開なさいました。 扱い商品は競合もたくさんあり、業界も決して景気が良いわけではありません。 しかし、そのA社だけは急成長しているのです。 また社内の雰囲気もすごく活気があり、前向きで、イキイキ仕事に取り組んでいるのです。 当然、採用後の教育もいいのでしょうが、私はやはり採用の段階から何か違いがあるのではないか? と常々感じていました。 どんな採用を実施しているのか興味津々で伺うと、ある適性診断を導入してから、すごくうまく行きだしたというのです。それが、この「Hci-AS診断」だったのです。
現在、弊社ではこの適性診断をどのように活用しているのか?について、 弊社の社員の、実際の診断結果をお見せしながら、活用方法を公開する【無料】セミナーを開催しております。
一連の金融危機による経済の先行き不透明感がつづく今、採用してはいけない人材を採用してしまう事は、会社にとって大きなリスクを背負う事になってしまいます。